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東のエデン「誰が滝沢朗を殺したのか」

2009年06月17日
ジュイスの正体がコンピュータのようなんですけれど、アウトサイダの正体はどうなるんでしょう。
ずでに百歳を超えているはずだといっているし、晩年は脳科学研究所に篭っていたというから、記憶をコンピューターに移植、電脳化しているのかもしれない。
滝沢も脳科学研究所のおせわになって記憶操作しているし、滝沢自身がアトウサイゾウという可能性もあるのでしょうか。
ミサイル攻撃から助けた人々から裏切られたという絶望から記憶を消去した、だけではなさそうです。迂闊な月曜日の真相ももうすぐ完全に解明されそうです。
既得権益の再分配と、この事件は持たざるものの革命のようですけれど、攻撃後も政権が安定したままだったということは、やっぱり平和ボケしてます。
これで次回の攻撃にどれほどの効果と対応と変化があるのか。
やっぱり被害者ゼロでは政権の崩壊は無理で、多数の死傷者がでないと変革は無理なのでしょうか。その後ののっとる体制を考えていないと、また同じような政権ができるだけだとは思いますけど。
テレビ放送はあと一話、最終回はどうなるでしょう。
とりあえずミサイル攻撃を解決してテレビは終わりでしょうか。
そして劇場版へアトウのなぞへといくのかなぁ。
あいかわらす評判のいいノイタ枠で、この作品の視聴率もいいようです。
もやしもんは絵がちょっとな感じでしたけど、東のエデンは絵もストーリーもよくて、この枠の中では一番すきです。
劇場になるのもいいですけど、二期としてたっぷり時間を取って続きを見たかったなぁ。
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