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超鋼女セーラ

2009年05月01日
HJ文庫のライトノベルです。
ある朝主人公に告白してきたのは、年上で美人の生徒会長。
前夜主人公がクラスメートの女の子が暴漢に絡まれているのを助けようとしたのを見て、一目ぼれしたというwでも暴漢を倒したのは助っ人に現れたその生徒会長で、彼女は実は超鋼女というロボ娘で、というお話。
ヒロインの「この体、えっちなことごきるの、かな?」とテレながら養父に尋ねるセリフがw
いろいろまじめに考えていくと、ロボ娘との恋は大変になっていくんですけど、(セイバーマリオネットもそんな感じではなかったっけ?)そこは十代。
初々しくデートして恋愛してます。
ヒロインの養父が出した付き合う条件により、スティールアーツという格闘大会に出ることになりますが、彼女が戦いで怪我をするのではと心配の主人公。
フロントで戦闘を行うヒロインに対し、後方で戦闘には参加できずにバックアップしか出来ない身の主人公としては、当然の反応ですね。
かわいいお姉さんヒロインが楽しい作品です。
ライトノベル | Comments(0) | Trackback(0)
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