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デュラララ 有無相生

2010年10月02日
シリーズ後半は仲良し三人のカラーギャング闘争になって、彼ら友人関係がどうなるのかが物語として展開しましたけれど、本題はイザヤがセルティことデュラハンが勇者をバルハラへと導くのではないかと考え、そこへいってみたいと思っていたんですよね。
その扉を開くための戦争だったんですけれど、やはり戦争というにはスケールが小さかったかな。
精霊であるセルティが実体を持って現代に存在する理由というか謎があるわけで、後半の闘争ですっかり本来の目的が掠れてし忘れてました。
今回の話で前半部が終わったというかんじですけれど、ラストシーンの彼が・・・するまで何秒というセルティのナレーションがいいですね。
とりあえずの前半部のハッピーエンドです。
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