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世紀末オカルト学院 第1話 『マヤの予言』 感想

2010年07月16日
オカルト学院ですけれど、怪奇とか心霊とかではなくて、未来を救うため過去に来たというSFですね。
1999とか2012とか終末の年として注目された年ですけれど、ノストラダムスはともかくとして、マヤの消滅のほうは気になる数字です。
これは暦に関して非常に正確な天体観測を行ってたことと、その予言がいくつか当たっているから。
ノストラダムスの予言はどうも眉唾物だったのに対して、2012の数字はかなり注目するだけの根拠があると思います。
アニメノチカラは世界の終わりというテーマが好きですね。
内容的にいえば、今回の作品が一番面白そう。
キツイ目つきでいつも澄ましているマヤですけれど、目の表情がコミカルに変わったりして、軽くコメディしているのが楽しいです。
世界を滅ぼすきっかけになったノストラダムスの鍵がなんなのか。
意外とマヤ自身とか文明とかもありだと思うんですけれど、なんになるでしょうね。

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