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迷い猫オーバーラン! 第12話「迷い猫、決めた」 感想

2010年06月25日
まるまるロボット話でオチのない話などもあって、最終回はどうなるんでしょうと思っていましたが、何とかなるものですね。
結構まとまった最終回でした。
ブルマー派対スパッツ派の戦いは競技で決めることに。
なんかもうこれが本番でもいいんじゃないかと思うくらいに熱のこもった戦いにノゾミのブルッツ派が参戦。
ブルッツという名称。けっこうかっこいいです。ドイツ語の電撃を意味するブリッツみたいで。
たしかに見慣れないとおかしな格好ですけれど、相撲の廻しが恥ずかしくてスパッツの上に廻しをつけることがありますから、慣れればこれも普通に見れるのかもしれません。
だだしブルマやスパッツと比べれば魅力はないですけれどw
ノゾミのネコのえさやりに、増えたネコにエサは限りがあると悩む話の前ふりがあるので、養子話もきちんとしていました。
ただ帰りたくないとかだったらまだべつだったんですけどね。
家族や親族など民法での規定などの紹介があったのも、正攻法と感情面と両方向で攻めてるので、まとまりがあったかなぁ。
すっきりしていてよかったです。
最後の告白があったのもね。
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