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とある科学の超電磁砲 第17話 『夏休みのつづり』 感想

2010年02月03日
今回はサブキャラクターてっそうつづり先生中心のお話。
でも先生チームと絡めてクローズアップしていて、大人の事情も少し垣間見えていたところが良かった。
割と本筋のほうがゆっくりしているので、サブキャラの話が多いですね。
それだけメインキャラだけではストーリーが持たないのかもしれませんが、サブキャラがかわいいし、ちょっといい話系は好きなので良しです。
インデックスチームもゲストキャラとして沢山出ていて、ちょっとしたサービスになってました。
つづり先生はまだアンチスキルとしては新人の部類のようで、よみかわ先生に頭が上がらない状態のよう。まぁ遅刻はするわ、犯人に人質にされるはなので仕方ないですけれどね。
それでも迷える子羊、ゲーセンで出会った少年にはいい影響というか、アドバイスが出来たようで、名誉挽回。
といっても視聴者に対しいてだけですけどね、そう思わせたのは。よみかわに認められるのはまだまだ先になりそう。
とりあえずの大人の貫禄というより、年の功というところでしょうか。
でも腕に自信のあるゲームで遊んでいただけのようでもありますが、説教説教したことではなくて、諭すことが出来るのが、人柄の良さですね。
しかし大人三人そろって銭湯あがりに飲むのがビールではなくて牛乳。
とある科学のでは風呂上りは牛乳が定番になってますね。
まあこの後屋台で飲むんでしょうけど。安酒なのがあってます。
気分的には新橋のガード下で焼き鳥を肴に酒を飲むサラリーマンの構図が良く似合います。
しかし三人のなかで一番大人な感じがするのは、小萌先生。
見た目小学生なんですけれど、年齢順でいったらどうなるんでしょう。
一番年上なのか。小萌先生…。

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