スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

聖痕のクェイサー 第2話 『仮面の友情』 感想

2010年01月22日
相変わらずアクションとサービスシーンの規制がかかっているので、良くわからないシーンがある分、もうひとつです。
クウェイサーの能力ですが、金属の特性+ソーマ+怒りで力加減が変わっていくという感じでしょうか。
力の大きさを変える要素を先に言っている分わかりやすくて、最終回で精神力が爆発してキメとなるよりはいいかな。
ソーマは力を発揮する上で重要なポイントですが、与える乙女たちによって力の大きさだけが変わるんでしょうか。
それぞれの乙女たちの特性によって力の状況や特性が変わるほうが、いろんな人の授乳ができて面白いかとは思いますが、まぁテレビでは見れないんですからどうでもいいかw
とりあえず理事長の娘とか、その使用人とか、いじめ要素で暗くされるより、明るい感じでいってほしいです。
サーシャとの同居がばれたときの顔がコミカルだったので、コミカル路線も楽しめるかと思うんですが、基本はやっぱりシリアスあってコメディでしょう。
作品の一番の特徴のサービスシーンのほうはお預け状態で楽しめそうにありませんから、他のほうで楽しませてほしいな。
今回謎の仮面の人物の正体が燈でびっくり、と思ったら操られてただけですか・・・。
彼女が敵役になったら、コメディパートがだいなしになるばかりでなく、話が暗くなるばかりだと思っていたので、実は操られてただけでしたーな展開は安心しました。
といっても彼女の言っていたことが、実は心の奥底に隠している本心ということもありそうで、まふゆにわだかまりが残るかもしれません。
マー、単純なまふゆはそんなことすぐ忘れてしまいそうですし、ぽややんな燈はホントにそんなことは思っていないでしょうけど。

未分類 | Trackback(2)
Trackback
『聖痕のクェイサー』ディレクターズカット版 Vol.1 [Blu-ray]クチコミを見る 前回のこの作品の一話については多くの反響があったようですね。ただ、本編の内容についての言及というよりも、作中の授乳シーンについての意見が多かったような気がします。 ↑ポチって押
 規制が多いと何やっているのかわかりませんね。まふゆの妄想シーンが何を考えていたのか気になります。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。